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東京駅丸の内駅舎

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復元なんだけど、新しい流れに感じる。。

2011年9月
東京駅丸の内駅舎
by mydocumentary | 2011-09-30 23:59 | 風景 | Trackback | Comments(0)

交差点

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何となく気に入って撮った写真。

特に言うこともなく、人それぞれが個人の感性で見て感じる写真。
by mydocumentary | 2011-09-29 23:00 | 風景 | Trackback | Comments(0)

情報量

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これだけ情報量が多いと、

撮るときも、レタッチするときも、神経を使う範囲がとても奥深く広い。

被写体の主役と、たくさんいる脇役とのバランスが難しい。。

鎌倉にて
2007年5月撮影
by mydocumentary | 2011-09-28 22:09 | 風景 | Trackback | Comments(0)

ガラガラポン

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一度完成したイメージ

納得したはずが、、しばらくすると、何となく気に入らない。。

色々と修正していくと、どんどんわけがわからなくなる。。

ということで、

そのイメージはあっさりと捨てて、一から作り直した。

こっちの方が、ずっとお気に入り(今のところ)。
by mydocumentary | 2011-09-27 23:30 | Photographic Art | Trackback | Comments(0)

ナチュラル

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初対面の人で10秒前後の撮影時間。

これでどれだけ魅力的な雰囲気を引き出せるか。

微妙に違う表情に合わせて、テイストをちょっと変えてみた。

2007年2月撮影
by mydocumentary | 2011-09-23 22:03 | 老若男女 | Trackback | Comments(0)

その時感じたイメージを再現

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この写真は1999年に撮影されたもの。

日進月歩のデジカメの世界では、12年前の200万画素のデジカメは画質的に厳しいものがあるが、被写体によっては、それなりの雰囲気にすることもできる。

私は魅力的な被写体を見たとき、肉眼で見た情報以外に、被写体から感じたイメージが見える。

場合によっては何パターンもイメージが見える。

12年前、この被写体を見たときに感じた私のイメージの一つを、ビジュアルに再現してみた。

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1999年
銀座 中央通り
by mydocumentary | 2011-09-21 23:10 | 風景 | Trackback | Comments(0)

綺麗に磨く

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この被写体を色で表現するとき迷いが生じる。

この被写体を綺麗に磨くにはどうすればいいのか。

迷った結果、こういったテイストになった。
by mydocumentary | 2011-09-20 21:33 | 風景 | Trackback | Comments(0)

カラフル

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どうも、渋めの色が好みになってくる昨今。。

あえて、私なりのカラフルな感覚にチャレンジ。
by mydocumentary | 2011-09-18 22:18 | Photographic Art | Trackback | Comments(0)

インパクト

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ドーン!!と、視界に入ってきた。

建造物と平行したディスプレイではなく、立体的な扇状のディスプレイ。

とにかく目立つ!

しばらく周辺を歩いたが常に視線を感じてしまう。

建造物のデザインとの融合もとてもナチュラルで、幻想的な魅惑のイメージを醸し出している。

中国 上海にて
by mydocumentary | 2011-09-15 21:14 | 海外 | Trackback | Comments(0)

魅力を見つける

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まあ、一般的に感動するような被写体ではないかもしれない。

ダンボールの積み重ねの上に扇風機がそのまんま置かれた、ディスカウントストアの店頭前。

でもよく見ると、この4台の扇風機の配置のバランスが絶妙で面白いのです。

そして、メッセージ性も感じられる。

さらにレタッチすることによって、何とも言えない不思議で美しい写真になったりする(個人的な感覚)。

一般的に美しいものは、より美しく、そうでないものも、それなりに美しく表現していきたい。
by mydocumentary | 2011-09-13 21:33 | 風景 | Trackback | Comments(0)
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